おなじみのブランド名は始まりにすぎません。役立つ旅程にするには、支店名と住所をセットで持っておきましょう。
まずは正式な名前から
掲載タイトルにある支店名やエリア名を確認しましょう。同じブランドが運営する2つの店舗は別の場所で、住所も、サービスも異なる場合があります。
このガイドでは支店ごとに固有のIDを付けています。ひとつの支店を保存してもチェーン全体が保存されるわけではなく、掲載を終えた支店が黙って別の店舗に置き換わることもありません。
住所を読んでから地図を開く
地図のリンクは、記録した正確な名前と住所で検索します。住所での検索であり、個別に確認した地図ピンではありません。道順に従う前に、検索結果をこのページの住所と見比べてください。
確認できた場合は韓国語の名前と住所も載せています。現地の看板と見比べたり、翻訳されたブランド名に頼らず行き先を見せたりできます。
住所の中の建物に注目
百貨店の中の売り場は、根拠がある場合に別の掲載になります。施設へのリンクで全体像をつかみ、売り場の現在のフロアと営業時間は公式情報で確認しましょう。
施設があるからといって、その中に今どのブランド、商品、サービスがあるかまではわかりません。